坐骨神経痛



こんなお悩みはありませんか?
- お尻、太もも、ふくらはぎなどに痛みやしびれが走る
- 歩行で足への痛みが増悪し、前かがみになると楽になる
- 痛み止めで症状をごまかしている
- 整形外科で脊柱管狭窄症の診断を受けた
- 何度もギックリ腰を起こした事がある
- 足がもつれたり、つまづきやすくなった
- MRI検査で椎間板ヘルニアが見つかった
- 手術以外で根本的な改善策を探している
坐骨神経痛に根本アプローチ!
キャンペーン実施中!
足への痛み・しびれは、我慢せずに一刻も早いケアが大切です。
【1日2名様限定】
通常初回 8,000円(税込)
(初回検査料 2,000円+施術料 6,000円)
⇓
初回特別価格 2,900円(税込)
是非、この機会にご来院ください!!
坐骨神経とは?
坐骨神経は、腰の骨(腰椎)から出発し、お尻・太もも裏・ふくらはぎ・足先へと伸びる、人体で最も長く・太い神経です。

この神経が骨格の歪みや椎間板のダメージによって圧迫・刺激を受けると、神経が通っているルート上に「痛み・しびれ・灼熱感・冷感」などの症状が現れます。これが「坐骨神経痛」と呼ばれる状態です。
坐骨神経痛は病名ではなく「症状の名前」です。そのため、「なぜ神経が圧迫されているのか=根本原因」を特定して取り除かない限り、症状は繰り返します。
その坐骨神経痛、原因は「反り腰」かもしれません
腰が反った「反り腰」になると、正常な骨格(脊椎の生理的湾曲)を保てなくなり、背骨から出ている神経が圧迫を受けてしまいます。

反り腰が「坐骨神経痛」を誘発する代表的な疾患として、『腰椎椎間板ヘルニア』と『脊柱管狭窄症』が挙げられます。

【腰椎椎間板ヘルニア】

・反り腰が長期間続くことで背骨の間の「椎間板」と呼ばれるクッションに偏って荷重が加わると、やがて椎間板の一部が損傷を受け「髄核」と呼ばれるゼリー状の核が椎間板の外へと押し出されてしまいます。この状態が「椎間板ヘルニア」と呼ばれ、特に腰部から出る神経が圧迫されると「坐骨神経痛」などの痛み・しびれが引き起こされる原因となります。
【脊柱管狭窄症】

・「反り腰」が長期に及ぶと、腰椎の変形や靱帯の肥厚化といった問題の併発から背骨の中を通る神経の通り道である「脊柱管」の狭小化が進行してしまいます。それにより神経・血管が圧迫される事で、痛みやしびれが生じる状態を「脊柱管狭窄症」と言います。
具体的な機序として、神経に栄養を送る血管が圧迫を受けて締め付けられる事で、血流不足の影響から神経が酸欠状態となります。その結果、じわじわとした痛みやしびれ・足の冷感・力が入らないといった症状が引き起こされ、坐骨神経が分布する範囲にも症状が非常に多く発生する事が見られます。
特に気を付けたい脊柱管狭窄症の代表的な症状として、長時間歩行する事で症状が増悪する「間欠性跛行」が挙げられます。
椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症ともに姿勢の歪みによる影響が大きく作用し、その結果として「坐骨神経痛」が引き起こされる要因になると考えられています。そのため、骨格・姿勢の歪みの改善を進める事が重要となります。
坐骨神経痛は「腰が痛い」とは、本質的に違います
腰痛や肩こりは、筋肉の疲労や緊張が主な原因であることが多く、安静にすることで症状が落ち着くケースも少なくありません。
しかし坐骨神経痛は違います。神経そのものが、持続的に圧迫・刺激を受け続けている状態です。
神経は、傷つくと回復に非常に時間がかかる組織です。骨や筋肉のように「安静にしていれば自然に治る」とはいかず、圧迫の原因が取り除かれない限り、ダメージは蓄積され続けます。
また、「まだ我慢できる」が、最も危険な状態です。痛みには波があるため、「今日は少し楽だ」という日があると、つい「このまま治るかもしれない」と感じてしまいます。しかしその間も、反り腰による腰椎への負荷は毎日休まず積み重なっています。
放置することで起こりやすいこと
① 痛みが慢性化・常態化する
最初は「動いたときだけ痛い」だったものが、やがて「じっとしていても痛い」「朝起き上がれない」という状態に変わっていきます。神経へのダメージが蓄積するほど、改善までに要する時間は長くなります。
② 歩ける距離が短くなる
脊柱管狭窄症が進行すると、少し歩くだけで足がしびれて歩き続けられなくなる「間欠性跛行」が悪化します。「以前は10分歩けたのに、今は5分で限界」という具合に、気づかないうちに行動範囲が狭まっていきます。
③ 足に力が入らなくなる 神経への圧迫が長期化すると、足に力が入りにくくなったり、つまずきやすくなるなど運動機能にも影響が及びます。転倒リスクが高まり、外出や日常の何気ない動作が怖くなっていきます。
④ 手術が避けられない状態になる
骨や靱帯の変形が進んだり、排尿・排便の障害が現れるほど悪化すると、手術以外の選択肢がなくなるケースがあります。神経へのダメージがここまで進行してしまうと、手術後も完全な回復が難しくなることがあります。「手術だけは避けたい」とお考えであれば、できる限り早い段階での対処が必要です。
【神経のダメージは、静かに・確実に積み重なります】
坐骨神経痛は、痛みが波を打ちながら少しずつ悪化していくケースがほとんどです。「先週より少し楽」という感覚は、改善ではなく一時的な症状の波に過ぎないことが多くあります。
痛みやしびれを感じているということは、今この瞬間も神経への圧迫が続いているというサインです。その原因となる「反り腰・骨格の歪み」を放置したまま時間だけが過ぎていくことが、最も避けなければならない状態です。
当院が選ばれる理由
坐骨神経痛の根本原因となる「反り腰・骨格の歪み」に、正面から向き合う整体院です。
多くの症例を経験した院長が
お一人おひとりのお悩みを丁寧に伺います。

やわた姿勢整体院 院長
厚生労働省認可国家資格 柔道整復師
横川 賢一
25年にわたり整形外科、整骨院、整体院にて述べ13万人以上の方を施術いたしました。その臨床経験からより健康な身体作りをお手伝いいたします。是非当院にご相談ください。
略歴
国家資格 柔道整復師免許 取得
足のスペシャリスト養成塾認定フットマスター取得
カナダBi-op社認定オーソティックアドバイザー取得
BMK美健セラピーマスター取得
猫背矯正整体技術取得
JACS主催 姿勢分析セミナー修了
Improving Posture Technique 取得
院長からの挨拶動画です。ぜひご覧ください。
お客様の声
●葛飾区 38歳 男性 IT関係 ジュゴン様(匿名)

通院7ヶ月で卒業できました。
6ヶ月でほぼ施術は完了、念のため1ヶ月様子見で7ヶ月でした。
私は左フトモモのしびれと背中の違和感がありましたが改善しました。
特に良かった点を書きますと
・コロナ禍にもかかわらず徹底した消毒や予約対応
・融通のきく日程調整
・スタッフや先生の人当たりのよさ
このあたりが特に良かったです。
またなにかあった際には、お世話になろうかと思いますのでその時にはどうかよろしくお願いします。
●江戸川区 82歳 女性 主婦

私は82歳です。
26年前に椎間板を手術して、その後良くなったのですが、又2年前に10分と歩けなくなり、同じ姿勢で立っている事も辛くて病んでいる時看板を見て受診しました。
腰痛はどこへ行ってもなおらないと聞いていたのですが、それが施術を受けていると少しずつ良くなりました。
自分が今の痛みに対して先生に質問するとていねいに対応してくれて安心して通えるようになりました。
今では大分歩けるようになりました。
●江戸川区 女性 講師

腰痛で足がしびれて歩けなくなったので整体を探すことに決めました。その時にネットや看板でこちらを知り試しに来てみることにしました。施術を受け始めてから1ヶ月でだいぶ姿勢も良くなり、また腰痛や足のしびれもほとんどなくなったのでとても助かりました。
施術内容・料金

肩や腰、お身体の痛みの根本原因となる「姿勢の歪み」を整えるための施術を行います。やわた姿勢整体院ではお客様のお身体への負担や時間的拘束を最小限にするため、なるべく短時間で効果的な施術を集中して行います。
| 検査料 | 2,000円(税込) |
| 施術料 | 6,000円(税込) |
| 初回合計金額 | 8,000円(税込) |
※二回目以降は施術料のみ 6,000円(税込)となります。
ただいま、初回特別割引を実施中!!
【1日2名様限定】
通常初回料金 8,000円(税込)のところ、
2,900円(税込)で施術させていただきます。
≪土曜日・日曜日も営業≫
やわた姿勢整体院について

住所:〒272-0823
千葉県市川市東菅野1丁目2-9 エステート美樹1階
電話:047-702-9230
≪土曜日・日曜日も営業≫






